二つの次元に分かれた画面でお互いに向かって走ってくる姿がとても映画のようで、ずっと振り返るようになったんですよ。
疾走して指先が届くシーンで、まったく一人で声が出るほど没入しました。
短い映像なのにストーリーが感じられて今回のアルバム叙事がもっと気になりました
ゴールデンアワーシリーズずっと手に入れてみましたが、パート4は雰囲気がまた違って見えてもっと楽しみです。
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二つの次元に分かれた画面でお互いに向かって走ってくる姿がとても映画のようで、ずっと振り返るようになったんですよ。
疾走して指先が届くシーンで、まったく一人で声が出るほど没入しました。
短い映像なのにストーリーが感じられて今回のアルバム叙事がもっと気になりました
ゴールデンアワーシリーズずっと手に入れてみましたが、パート4は雰囲気がまた違って見えてもっと楽しみです。