静かに思考に浸った姿と野原で自由に歌うシーンが交互に出てきて
いつも明るく遊び心のある姿と違う雰囲気なので、もっと新しく感じました。
自作曲という点のために歌詞一つ一つに靭性の考えがたくさん盛り込まれたようで、もっと楽しみです。
節制された演奏とボーカルが一緒に上がってくる部分でステージで聞くとどうか想像し続けます。
ソロで見せてくれる初めての話だからこそ本気が感じられる感じでした。
OSTやミュージカルで見せたボーカルとは別の色なので、今回の活動がもっと待っています。
映画全体が出たら、感情線をたどりながらゆっくり見たいです。
人性がどんな心でこの曲を作ったのか知りたくなり、インタビューも探してみることになりそうです。
0
0
コメント 0