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一般 · ジョングク

片思いのルート

少し遅れて咲いた霧の花がまだない夏の終わり 意外な知らせを伝えた少年はそのまま逃げなければならなかった。 そのまま床に突き当たった花束は誰も発見できずに乾いてしまった。 終日急落した心が穏やかにひっそりとした。 - 君は愛みたいなのは一生知らなかったら 今来て考えてみると、それは本当に呪いではなかったのだろうか。 愛、今は感度しない。

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