その後数日が経ちました。
連絡してみようかと思ったけど
心もない子供にはできないと思います。
今やめようと決めた。

「お姉さん!」
「..前政局?」
移住だけだった。
「お元気ですか?」
「ええと…お久しぶりです」

「あのガールフレンドだった」
「..うん?」
2万人に会う音が自慢です。
「えっ…おめでとう」

「もともと子供たちの感情というのがハンチョルじゃないですか」
「うん?突然?」
「はい。今私の姉は好きではありません」
「あ……うん」

「だから…もう課外もして、たまに連絡もする姉妹の仲です」
「……うん」

「それでは…私たちの次に見ます」
