
「ああ、Xか寒いね。このX食はいつ来るんだ」

「キム・ヨジュ!」
ジミンが遠くから女主の名前を呼びながら飛び込んできた。フード集業だけかけてきたがそれなりに女主を見るという考えに飾ってきたようだった。
「なぜ呼んだの?私は眠い。」
「眠いもの、あなたは私が好きだ」
「???誰がそうだ」
「あなたが言ったことを見たら。早く告白してみてください」
「受け取る?」
「やるのを見て」
***
「いつやる。私入る」
「ああ、まだ考えていませんでした」
「行く、実質」。
「・・・・・・ちょっと言うよ。好きだ」
「わかりました」
「どうしようか。」
「私もいいと」
「本当?それでは私たちの付き合いは?」
「あなたは何と呼ぶのですか?蜂蜜?」
「オグル通りは嫌い。ただキム・ヨジュと呼んで」
「A..私は蜂蜜と呼びたいのですが」
「呼ぶだけしてみて。 確かに別れる。」
「おい!!そんなのどこか!!」

「ハッ、どうしたの?」

「そんなのどこか~!!!」
花様軟化。今の彼らにぴったりの言葉だった。

卒業は明日です。
予備招集日と重なるのが言いますか?!?!?!!??!!???
20 02 11
