アシュトンXジン

余分な

アシュトン:結局、その後どうなったのかは覚えていないんだけど、二人とも寝ちゃった。それで、すごく幸せな気分で目が覚めたんだ。ソクジンの携帯がVライブの通知で鳴ってたから、僕もVライブをやることに決めたんだ。

アシュトン:ジン、これは録音ですか?

ジン:削除しました。

アシュトン: いつってどういう意味ですか?

ジン:昨夜からだよ。生放送じゃなかったんだ。
ホテルを出てください。他の人たちがあなたに会いに来ます。

アシュトン: -驚き- ああ、BTSがここにいたんだ、ハハハ

ジン: -彼の肩を掴んで廊下の外に置き去りにし、彼の顔にドアをバタンと閉める-

アシュトン: ああ、ジン…ジン! -ささやき声- よかった。

アシュトンは靴を抱えながら慎重に階段を降りた。裸足だった。誰にも見られないようにタクシーで帰宅した。

終わり