お前がこうだから君を好きになるしかないんだ(ナムジュ:テヒョン!)

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「チェ・ヨジュはいつ来るのか」


「ハイ~私今日は早く来なかった??」

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「うーん…いや……全然?」

「はは……行こう」


学校


「ランチタイムに見て」

「ㅇㅋおやすみ〜!私たちも行こう!」


授業時間紙を打つ


「と、本当にあまりにも眠くなって…フアム~」

「今日の位置を変える日差し精神差別」

「ああㄹㅇ?
「ナイスカンテンと落ちる~~!授業時間に思いっきり寝てもらえそう!」

「ああ..私は良かったのに..ㅎ


位置を変えた後


「ヤヤカンテンどこ?」

「私の窓際ターミナル」

「ハル?や窓際の後ろから2番目の席」

「ああ、前後についたの?」
「お前は誰だ?」

「わかりませんか?」
「おい、チェ・ボムギュ!!!」

「なぜ?」

「あなたの席はどこですか?」

「君の心の中?」

「何かディジしたい?」
「(なんだ…)」

「私のお隣」

「ああ…羨ましい(つぶやきながら)」(テヒョン)

「何って?」(ヨジュ)

「うん……いや!」(テヒョン)


授業時間


「ああ眠い…」
「ズズズ」

「浅い痛みがなぜこんなに眠るのか」

(女主が汎規の肩に寄る)

「//(なんだ..)//」

「…」(テヒョン)



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突然終わって申し訳ありませんでした。