

「昨日告白したら…なんでこんなに呟いたのか……」
「ぎこちないと思うけど…わかりません…」


~8時30分~
「こんにちは」(テヒョン)
「まず最初に来た」(ヨジュ)
「何を言うの?」
「言うまでもなく、ただ気になったのに」
「チェ・ボムギュがなぜ良い…?」
「ㅇ..えっ..?最凡ギュ好きだとは限りないㄷ..」
「ダティナ…」
「あ……そうか…」
「今日一緒に行くことを許してくれてありがとう」
「ありがとうございます。.ㅎㅎ」
学校
「来たの?」(汎規)
「ㅎㅇ」(ヨジュ)
「?カン・テヒョンと一緒に来た???」(ヒョジュ)
「うん」(テヒョン)
「…」(汎規)
「ああなんだ!」
「何が…」(ヨジュ)
「話しましょう」(ヒョジュ)
「はい」
女性トイレ
「カン・テヒョンとは何ですか〜」(ヒョジュ)
「チェ・ボムギュ好きではないか…?」
「知らない…カン・テヒョンと昨日遊んだが…カン・テヒョンが…告白して…」
「なんだ??????」
「ㅁㅊ..」
「なんでこんなにホドル甲なんだ…」
「あなたはだから誰がいいの?」
「わかりません」
「これは三角関係だ…」
「なんだ…」
「カン・テヒョンがデートを申し込み、告白し、チェ・ボムギュがデートを申請したら、それが三角関係地!!」
「わかりません、複雑です」
「一生懸命考えてください」
授業時間
「…」(ヨジュ)
うーん
「なに?」(ヨジュ)
「読んでください」(汎規)






「本当の明日一緒に行きますか?」(汎規)
「行きましょうww」(ヨジュ)
「..チェ・ヨジュ」(テヒョン)
「なぜ?」(ヨジュ)
「これは何ですか?」
「え…これは答え•••」
「…」(汎規)
翌日
「なんだ今回はチェ・ボムギュと一緒に来たの?」(ヒョジュ)
「チェ・ボムギュが一緒に行こう」(ヨジュ)
「…」(テヒョン)
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次のスポーをしようと女主が!
終わりですよ^^今本格的にテヒョンが女主を披露し始めます!!😏🤭
