「こんにちは!」(ヨジュ)
「……なんだその手」(ヨンジュン)
「なんて二人がなぜ手を握ってるの?」(スビン)
「付き合うか?」(ヒョジュ)

「うん..ㅎㅎ」(テヒョン)
「オール・マヤン~」(ヒューニング)
「オール~w」(汎規)
「どうしたの?」(ヒョジュ)
「かなんだな~」(汎規)
「カインなんだなんて!!私が申し訳ないと友達にしようと言ったじゃないか..!!」
「wwwwそれだよ~」
「なんでそれじゃない!」
「やめて戦って、いつまで手をつないでいますか?」
「一生」(ヨジュ)
「ハル…同居するの?」
「?みちゃんか言葉がそうなんだ」
「おやすみ!学校遅刻する」(スビン)
「行こう~」
「ああ、隣の銅のシネ」(ヨンジュン)
「ヤ・チェスビン」
「何」
「お前も彼女がいないじゃなくて俺と付き合ってるの?」
「?クレイジーか…」
「ㅎㅎ」
「なんで…」(ヒョジュ)
「ヤ・カン・ヒョジュ私と付き合う?」
「うん?」
「本気で」
「..?いいね」
「なんだお前」(ヨジュ)
「?突然告白タイムか?」(テヒョン)
「ただ最女主のせいでカン・ヒョジュが話してくれて好感できた」
「..?金サパニャ?」(ヨジュ)
「いや……ㅡㅡ」
「私は好感があってあなたに話しかったのに」(ヒョジュ)
「もう残ったのはチェ・スビンチェ・ヨンジュンヒューニングカーだ」
「わかりました。

「ちょっと増嚢…」(ヒューニング)
「子どものかわいいよウールヒューニング~」(ヨジュ)
「..」
(しゃがむテヒョン)
「いや、カン・テヒョン!!いたずらだ!!」
「捻れた??」
「うんピッチ」
「可愛いですね」
「今これ食べて」
チョコレートを渡すヨジュ
「..ㅎㅎ」
「なんて怖くてかわいい」
「本当の君…私のそばにしかいない…」
「うんww」
「なんだか、カン・テヒョンの日々私たちには荒れて、チェ・ヨジュには愛嬌?」
「たぶん」
「こんにちはこれを見て荒い奴…」

「おやすみましょう!」(テヒョン)
「うん!ww」
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それから幸せに暮らしたんですよ~~うーん!
短かったけど幸せでした(?)私はもう生まれ変わりに行きます😉ではこんにちは~~👋
