放送部VS学生会

放送部VS学生会1

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「ワハッハッ!


私は幸せです!!!!」 - ヨジュ

幸いに時間に合わせて放送室に到着したヨジュは迷惑な表情で「キム・ナムジュン」を見つめた。

「あなたは本当に死ぬ - "ヨジュ

ティリリリリング!ティリリリリング!

{()電話通話}

発信者 - ミン・ユンギソン

「ああ、なぜ」(ヨジュ)

「5分前」(ツヤ)

「はい」(ヨジュ)

「キム・ソクジンが来た?」(ユンギ

「うぅㅓㅓ음 잠시만여」(여주)

-

「おい!キム・ソクジン先輩来たのか!?」(ユンギ)

「来たのによ」(ユンギ)

「しかし先輩どこにも5分前インディ」(ユンギ)

「ああ今」(ツヤ)


「到着!」 - ツヤ

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「はい」 - ヨジュ


「3分残りました!!!」 - ジミン

「おじいちゃん、今準備してください」 - ヨジュ

「ああうん、;」 - ユンギ


「ソクジンア」 - ユンギ
5
4
3
2
1!!

「はい!こんにちはあみご学生の皆さん!」
「キム・ソクジンのモーニングコールのキム・ソクジンです!」
「今日は6月2日!あまり言葉がないんですよ~~」
「どうぞ私の声を聞いてください!頑張ってほしい!!」 
「じゃあファイティング!」
「あ!今日給食おいしいって出てきますよ!給食たくさんお召し上がりください!!」

「カット!」テヒョン

「兄の言葉が多すぎました」 - テヒョン

「途中で切ろうとした後、子供たちに喉を喰らない」 - テヒョン

「こんにちは〜〜〜とても良いです~~」 - ソクジン

「??」 - テヒョン

「ああ、私は何をするのですか?

「ああ、ニュイェニョン〜〜」 - ソクジン

「ああだから〜私たちは今回のお祭りをうまくいく」

「ㅇㅇ知っているので死にそうだ」 - ソクジン

「しかしまず、シアとホソクは踊らなければならず、うーん、私は今回私たち同士で公演するのも悪くないと思う」

「うーん…私も一度やってみたい!」 - ジウ




果たして彼らの祭りはどうだろう… …

ホソク、ジミン、ナムジュン不良どうして… ..😭😭ㅠㅠ

タイプミスで仕事をしているㅠㅠ申し訳ありません。