ドリュック
ターボック
ターボック
「さあ、みんな今日の学生が来ました」
「あいさつ」
「……イ・ジウン(シイク」」

「強戦来た」
「ハルクレイジーなんだ/またラインがwww
「うるさい」
サラン
「?」

「さあ静か!」
「ジウンがどこに座るのか」
「……」
「私はああですㅎ」(テヒョンを指して

「ハルㅁㅊ/全校1等の隣に座るって?/どんな組み合わせなのにあの」
「あ…あのジウンあ?あそこは……」
タボック
「こんにちは?キム・テヒョン?」ㅡ手を差し出して

「座ってもいい?」

「隣に友達見えない?」
「(ダルダル)…」ㅡ隣の片思い
「あ~~」
「仲良し……」
クッ!
「お母さん…」ㅡ
「イ・ジウン!!」ㅡ先生
「もう……」
「ない?ㅎ」

「こんなに恥ずかしい」
「ハ..ㅎㅎ何?」
「哀れだとあなた」

「う~ん」
「すごく綺麗で興味があったけど」
「今はそうだから興味がある?」
「おかしい?」

「イ・ジウン初日から悩みですか?」
「あと後ろ座って」ㅡ先生
「はい~~」(シイック
。
。
。
。
こんにちは
隠れ家の孤独は作家です
この断片線は私が書いた前作「小説のキツネで憑依された」の
人物が入っているか特別編が入った作品です
他にも登場する新しい人物はこの断片線の人物なので前作を見て来た方に混乱が来ていないといいです。
じゃあパイン♥♥♥

