





4時間後




すぐにツヤ部屋に走るソクジン。
ほっぺ

「…型…?」

「ヤ・ミンユンギ」
「誰がベッドの下に携帯電話を投げる」
突然シムルクになって
頭を下げるツヤ

「…わからない…」

「知らないで、頭を持って」
「私を見て」
ゆっくりと頭を上げる
見たように、石津を見つめる光沢です。

「..なぜ」

「ヨゴ見よ」

「ういさん…」

「チョコミ、」
「今お兄さんに貪ってるの?」
チョコミの発言に自分も知らずに笑って負けたツヤ。

「…ハァッ」
「ㅁ、なんですか?」
馬までたどる

「ちっちゃって言ったんだけど、」
「なぜ」

「お前みたいなお兄さん置いたことないから」
「早く私の部屋から出てください」
