「私たち」
「うん」
「時間があります。」
「何?」
「その時まで良かったじゃないか」
EP/6話
「こんにちは?」
「なぜなぜ」
「自分は何ですか?」
「私の中」
「?私たち今日会うことにしたじゃないですか…!」
「そうだった?」
「はい..!」
「ああ、なんだか来たばかりでお金を出したのに…」
「は、終わったら何分かかるんですか?」
「私は3時間予約しておいて…」
「お兄さん、返金して出てきます」
「あ、、え」
本当に気持ちが悪かった
僕は久しぶりに会っていっぱい綺麗に飾ってきたのに、、
お兄ちゃんはそうかな~としながらゲーム中だって…
「自己だ!」
「お兄さん、いや…カフェに行きますか?」
「はい」
「お兄さん何を見ますか?」
「あ、、見ないで」
「……ああはい」
続々とした、私を見て携帯電話だけを捕まえて、以前は見せながら説明してくれたが…
「兄」
「うん?」
「携帯電話、、やめない?」
「あ、、ごめん」
「お兄さん、、私たちの時間を持っています」
「何?」
「私だけが好きで私だけ恋愛するの、、疲れています。」
「何?」
「先に起きます」
