今日は楽しい開学式..は何!!
初日から遅刻だ。
「あさんまた遅刻だよチェ・ヨンジュ…」
「気をつけてチェ・ヨンジュ…」
だから最初の日から遅刻した私
学校に頑張っていたその時
トゥク
「あ…!!」
「ああなんだ…」

「ああ…すみません、私は遅刻して…」
そんなに頭を上げた私は言うことができなかった。
「ハル…クレイジー…怖くてハンサムだ…」
「大丈夫か…?」
「ああ…すみません、私は大丈夫だから行きます…」
「お前、ピナは知ってるのか…?」
「あ…ピナネ…大丈夫、私が間違っているから、ちょうどㄱ…」
「なった血が出るのに何をするのか」
「あ…」
どうしようと思っていたその時
男の子が私の前に座った
「こっそり保健室まで連れて行ってあげる」
「えっ…?大丈夫、一人で行けます」
「私も欲しいからやってるんじゃないからちょっとアップしてるの?」

「あ………」
その時私は思った
「見つけた…私の理想型…」
それが私とツンデレのチェ・ボムギュの後輩の最初の出会いです。
そのように保健室に到着した
「寝た今行ってもいい」
「ああ…ありがとうございます…」
「あの…すみません…私のために遅刻して…」
「大丈夫、どうせ授業を聞くのがうんざりしたから」
「ああ…でも…」
「あのお前…何年生の数半だ…名前はなんだ…?」
「それを知って何をする」
「ああ..ただありがとう。.嫌だと言わなくてもいいよ..」
「ええ、私は行きます」

「ああ…ありがとう…」
「え」
タック
「行った…行った…」
「ハ…これはなんだか知覚だったけど、ただ欠席になってしまった…」
「本当にお願いします。.チェ・ヨンジュ..」
その時
タック
「ハ…チェ・ボムギュ…」
「え・・・・・・・・・」
「私の名前はチェ・ボムギュと言います」
「あ…それを言おうと…返ってきたんだ…?」
「最後にこれだけ言って本当行くよ」
「チェ・ボムギュ2年生5クラス」
「あ……………?」
「なぜ何が問題なの?」
「お前…2年生なんだ…?」
「え2年生なのに」
「なんだか..初歩は子だ..した…」
「うーん…私の名前も教えてくれます。
私の学年..クラス...も教えてください。
「あえて教える必要はない」
「チェ・ヨンジュ「3」グレード5クラス」
「じゃあ…ちょっと3年生だと……?」
「おお、3年生だ」
「お前は2年生だから…後輩?」
「嬉しい、チェ・ボムギュの後輩?」
そう私はチェ・ボムギュの名前の学年半分まで知った
「あ……まぁ先輩一行は想像もできなかった」
「そんな驚きじゃないけど」
「じゃあ私は本当に行きます」

「後輩ちょっと待って?」
「ああ、なぜ私に行かなければならない」
「先輩に…言葉が短い?!」
「先輩と呼ぶことなく、なぜ言葉をやって!
「なんだ…なんだ…落ち着いたイメージじゃなかった…」
「落ち着いたイメージ紙…親しい人には…」
「でも、私が親しくなりたい人や親しい人には落ち着いたイメージじゃないから」
「何が私と親しくなりたいですか?」
「まあ…そんなこともあって…言葉がよく通じそうだから」
「ハ…じゃあ私見て何どう呼んでもらいますよ」
「うーん…演奏…先輩?」
「ああ、もう二度と会えばいいじゃないですか」
「だから私はただ行きます」
「まぁ…そう」
「私たちがまた会うか会わないかは分からないが、会えばいい」
「はぁ…もう本当ですよ」
「ええと」
「はい、また会わないことを願っています」

「うーん…ええ、また会えてほしい」
