「お兄さん、また来ました」
「来た? いつオナ待っていたのにㅎ」
その二人が初めて会った後から2ヶ月という時間が流れた。
ヨジュは相変わらずヨンジュンを見に毎日のようにコンビニに行って、もうそんなヨジュを待つヨンジュンである。
「お兄さんいますね。
「ガールフレンド? ないのにすぐにできると思う」
「はい?!お兄ちゃん誰と殴りますか?」
「誰とサムタギン君とサムタじゃない。違う?私一人で勘違いしたのか?」

その瞬間だけは喜びを隠せない女主だった。
「そうですね。では、さらに進むつもりはありませんか?」
「君だけ大丈夫なら?」
「흫ㅎ私は大丈夫だ」
「ㅎそれでは、私たちは今使ってはいけません。
「はい!大丈夫。お兄さん今日終わって一緒に行きます!待ってます」
「ええ」
ヨンジュンのアルバタイムが終わってオブドゥェ夜の街を歩くヨジュとヨンジュンだった。
「あるじゃない。お兄ちゃんはなぜ私が好き?」
「とても可愛くて、私だけを見てああ!
「ハッじゃあ、今後ずっと反存隊書かなければならない」
「ええ」
それと共にヨンジュンは女主の頭をなでてきたとよく入って行くと手を振ってくれるヨンジュンである。
おそらく今日は女主人生にとって最も幸せな日ではないだろうか?
すぐに完結が近づきます。 😢
2021年2月10日
