私が作ったクッキー

6.副乗館

_ティリング-


ドギム
「来て…?」


昇官
「クッハ。


ドギム
「おおおおおおおおおおおおおおお!」


なんでなんでみんな泣いて泣いてくるの?


6.副乗館


ハンソル
「昇官ああ?」


昇官
「え…?」


ハンソル
「なぜ泣いたの」


昇官
「一週間しか残っていないのに…」


ハンソル
「ㅎㅎ..大丈夫」


昇官
「私が大丈夫だから…!」


ハンソル
「ウイグ」


昇官
「なぜそうなのになぜ…!」


ハンソル
「幼い頃から病気だった…」


昇官
「なぜ言わなかった…」


ハンソル
「心配するかな。」


昇官
「何も知らないけど突然倒れるのがもっと心配になれば…」


ハンソル
「ごめんなさい」


昇官
「大丈夫。」


ハンソル
「ㅎㅎかわいい」


昇官
「君がどこに出たときに病気になれば安帯…!」


昇官
「いや、ただ僕がずっと隣にいるから」


ハンソル
「ㅎ私はいい」


昇官
「マーガジョア!!」


ハンソル
「スングァンがずっとありますから」


昇官
「バブ…」


ハンソル
「うん、私は昇官だけが知っている愚か者」


昇官
「フヘヘ」


ハンソル
「うーん可愛いイロワ!」


_浦玉


昇官
「暖かい恋愛…」


ハンソル
「これからたくさん抱かなければならない」


昇官
「ジョアㅎ」


6日後


昇官
「オフ…ハンソル…」


ハンソル
「泣かないでほしい。


昇官
「もう見ないの…?」


ハンソル
「……」


昇官
「…ああ、待って…」


-


昇官
「ハンソラクッキーを食べるの? 織田が買ってきた」


ハンソル
「うん」


昇官
「さあ!」


ハンソル
「おいしい…ありがとう」


翌日


昨日、そのクッキーが本当なら、今日ハンソルはよく壊れます。
偽だったら..


昇官
「うー..ハンソル..チェ・ハンソル..」


ハンソル
「え…?」


昇官
「ハンソル大丈夫…?」


ハンソル
「うん…」


そのクッキーは本物だったより


医者
「うーん…?


昇官
「わあありがとう!」


ハンソル
「マージ..」


昇官
「..ㅎㅎ」





完結ということだよ〜