ヒョンジュンの家。
パパパパパパパグッドモーニング〜〜(アラームww)
ヒョンジュン)
ハック😵😵😵😵😵😵😵😵 "
アラームが10分間
鳴ったのに起こらなかったヒョンジュンだ。
ヒョンジュン)「遅刻だ~~~~!!!!!!!」
ヒョンジュンは緊急に準備を終えました
早く学校に飛び込む。
ヒョンジュン)「ハッハッ…
申し訳ありません…ハックハック… 」
先生)「ヒョンジュンは残って掃除してください~~^^」
ヒョンジュン)「サムあのアルバ行かなければならないデン……」
先生)「いい言葉で
するときに座ってヒョンジュン〜〜^^(私はきつい)
ヒョンジュン)「はい……😩」
清掃より書院に
申し訳ありませんでした。
ヒョンジュン)「お姉さんごめんなさい…」 😫 '
その時刻書院は… …
ソウォン)「ハアム~~😩
アルバに行く準備が必要です… 」
書院はその日手をつないだ瞬間に感じた
感情はまだアルソクダルソトした。
先生)「さぁ~~終例終わり!!「
ヒョンジュン) ☺️ '
先生)「ヒョンジュン〜〜^^」
ヒョンジュン)「ハ…ハハ線…先生…」
先生)「うん~~^^」
ヒョンジュン)「おはようございます!!!!!!!😁🤪😫😵」
先生)「おい!!!ソン・ヒョンジュン!!!!」
だからヒョンジュンはアルバ時間です
ギリギリに合わせて到着した。
ヒョンジュン)「おはようございます!!!!!😵😫😩」
ソウォン)「え…😅そう…ハハ」
ヒョンジュン)「お姉さん、あの時はすみませんでした…驚きました…?」
ソウォン)「あ…いや…!!」
君じゃなかったけど怪我したんだよ😁」
ヒョンジュン) ??😩私姉
好きなようだ… '
ソウォン) 😫
この感情… '
ヒョンジュン、ソウォン)「まさか?!?!」
この雰囲気の中で二人が同じ
思うまで?!?!
ヒョンジュン)「誰…姉なぜ…なぜ…??」
ソウォン)「あなた…なぜ…??」
ヒョンジュン、ソウォン)「何もありません!!、
めちゃくちゃじゃない!!!」
この妙な気流… !!
始まった。
ラブストーリー… … ❤️
アップが遅すぎました!
申し訳ありません。
遅くなりましたが、チュソク連休を楽しんでください〜❣️
