
「今日は学校で特にないと…」
(長女の肩の肩をすくめて通過)

「wwwww え…間違い??
(ソーラーの友達:水根の手根wwww)

「この子たちがペアで狂ったのかなぁ」

「大丈夫ロゼヤ学校遅れる早くしよう」

(ハ…)「そう行こう君はとても優しい…」
-1,2教示が終わった-

「ああトイレトイレロゼヤ行ってきます」
-その時女周りに便器のひとつが震えた-

「すっごく汚いwwどこで臭いないの??ww」
(ソーラーの友達:ああ、私は便器に入ったと思います。
-長女は3教示開始種が打ってからトイレを出た-

「あ…大丈夫……あ…保健室に行こう…」
-長女は涙を少し見て保健室に駆けつけた-
-3教示終了後、長女は髪と服を乾かしてベッドに横たわっていた-

「夜の前政局早くとヌヌウレエに」

「アシバル…クレイジーな子どもたちを愛嬌にしないで」

「耳が痛くなりました。
(カップルロックボックスロック)

「だれ誰が横になっているの?」

「下顎下顎…は………」

「行ってみましょう」
-イルジン3は長女主の上で覆われて見つめる-

「たくさん病気になったの?
-その瞬間、ヨジュが目を覚ましている-

「あ!!!始発!!.....?」

「…………?」
-女主はびっくりした-

「あ…すみません…本当にすみません……」

「大丈夫だよww君は大丈夫か??

「お前、ジョンジョングク

「あ…これトイレマザになってソル……ㄹ……いやいや…すみません」

「あぁ??どうして言わないの?」

(目をひっくり返して)「あ……すみません」

「何がずっと申し訳ないというのあ……行こう」
(子供たち:え)

「は……大変だパク・ジミン??日進か…どう………」
- パク・ジミンは外に立っていた保健室 ドアの前に -

「あ…可愛いwwソーラー?wwソーラーが便器物…
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たくさんコメントしてくださいㅎㅎ明日はもっと面白い話を持ってきます!ご覧いただきありがとうございます♥️♥️

