
「はい、出発します」
/
「到着しました」
「あっ、ネッ!お疲れ様でした」
「???」
「ㅇ..なぜ??」
「あ、いや。学校終わったら迎えに来ます」
/
ウンソンウンソン
「私たちの学校にはとても背の高い女の子がいましたか?/ジョンヨン。
/記事あるのを見たら、ふくらはぎなのか見て」
「あ……は……体はそのままだから…」
(参考、ヨジュキ175)
/
「後…ここの階段なぜこんなにたくさん…」
「あっ!!」
タブ
「大丈夫…大丈夫??」
「ハッ!!ㄱ..ありがとう」
「あ、階段に気をつけて…俺の階段で転がって入院したんだ…」
「うん!ありがとう、気をつけてね(べしし)」

「ハッ!
「友達、あなたはとてもきれいですㅠ」
''ああ、いいえ!あなたはもっと..」
うんざり♬ ティリリング♪
「ええ、きれいなああよかったですㅜㅠ
塀にまた見よう!!」
/
ドリュック
クッ!
「ㅎ。、ふ…」
「宇宙知覚だ」
「ネプ…(シニュ)」
「..あ、私の席はどこだったの??」
トクトク
「あの…友達…学校を久しぶりに来て私の席を
忘れたけど…私の席はどこじゃない?

「ㅇ..あ、あの真ん中に分断一番後ろの右…」
「ああ、ありがとう!」
「ここが私の席という言葉です。」
'授業の進捗もすべて昔に出かけて(22歳だった)
一番後ろだから…ちょっと寝るか…?
「ええ…少し寝ましょう…」
/
「うーん…」
「あ、もう1校で終わったんだ…?」
トクトク
「こんにちは!あなたは正しいですか?」

「???」
「さっき…その階段で…」
「ああ、あの可愛い!!」
「これ…可愛い??(バルグレ)」
「ああ、あのこれ!さっきありがとうございました」
「ハルㅜㅜこれは生クリームパンじゃないの??」
「うん……もしかしたく嫌い……」
「いやいや!
とても好きですㅜㅜありがとうございますㅜ
泣いている人は心もかわいいですㅠ」
「ああ、実は私のお金ではない…政局が…」
「うん..?ㅈ..ジョングクは?
「ジョングクなら…ナムジュじゃない?」
「え?え…」
今は見えます..










