古くて初めての友達

4

「ヘエエク!ミンストラダムス!私も予言してください!」 (ナムジュン
photo

「君はこれから…大きくなるだろう。

「ヤサムもやってみろ!」 (サム

「サムはすぐに合うでしょう」(ユンギ

「ええと…!私はワイプにこっそり買ったのですが!ああああ!

「ツヤ狂った…」(ヨジュ

「ㅋㅋㅋでも私も見てください。

「ㅇ、前にジミンがいらっしゃるじゃん…」(ヨジュ

「それはパク・ジミンがいます」

「あいっ…私からかうか!」 (ヨジュ

「ヨジュ私も退屈〜」(ソクジンphoto

突然フック入ってる?これは反則じゃない!

「😳…そうなんだ!ソクジンが退屈だな! (ヨジュ

ディンドンダンディㅡㅇ〜

「鐘の音なぜ、私、ミン・ユンギはそれを変えてはいけないのですか?」

「一つ作ってあげたいww」(ツヤ

「?」 (ヨジュ

みんな理解するのに私だけができないのが正しいのか。

「..ミンユンギ音楽する人だよww」(ジミン

「あ??本当?大ヒットだ!!」 (ヨジュ

「いや、そんなに上手いんじゃなくて..//」(ツヤ

「恥ずかしがり屋を見てください?笑う」

「ㄷㅊホソク。

「素敵だ…後で一度聞いてください!」 (ヨジュ

「このㅅㄲは曲を作っても聞かないでください😑」(ナムジュン

「女主に聞こえますよ」(ユンギ

「お金を見てください。?私たちは!」 (テヒョン

「お前らに聞いてくれて何してるwwwおかしいと言うし」

「正しい」(ツヤ除外団体

「ああなんだ!これは運命のデスティニー…?」 (ジョングク
photo

「これはちょっと不思議だったㅇㅈ」(ホソク

「ああ、私たちのダウンタウンに行くことがあります。

「あㄹㅇ??ㅋㅋㅋㅋ

「私はあなたと小学校の中学校のように出てきましたが、ㅎ」





みんな頭に戻る音が聞こえる..
本当、..一人も知りません。?




文が短いですか?普通のファンピックは初めて使ってみよう。
次回から