古くて初めての友達

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「いやww君と私はどうか。
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「こんなに静かだって? 俺はみんな恥ずかしい」(ナムジュン

「女主顔が赤すぎる?」

「暗いのに、それはまたㅂ、見えますか?映画を始めましょう。 (ヨジュ

「火が消えたので、今みんなShh-....//」(ソクジン



「う~映画終わった!思ったより面白かった」(テヒョン

「もう何してるのか…サムキャラ来た!」 (ヨジュ

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「おお、もう自由だ~~」(テヒョン

「その…あそこ!」 (さっきアルバ生

「ああ…!ソクジンああ!!」 (ヨジュ

「なぜヨジュ〜?誰?」(ソクジン

ソクダク)「さっきそのアルバ生」(ヨジュ

「ああ、ㅎ申し訳ありませんが、私は彼女がいます」(ソクジン

「?あ…すみませんㅠ」(アルバ生

だから、アルバ生はトイレに飛び込んでいます。
私は..

「なんだよ?? ガールフレンドあり?」 (ヨジュ

「ここにいるんだよww早く行こう」

「ただ無駄なんだよ。걍無視して」(テヒョン

「ああ…ハゲジャガ」(ヨジュ

「うーんwwww可愛いww」(テヒョン

「なんだ? (ソクジン



ダウンタウンの真ん中

昼食は私と一緒に食べただけで、他の子供たちと夕方に会うことにしました!

「しかし、ヨジュはなぜ私たちと食べませんか?」 (ツヤ

「知らないご飯を食べてアルバムに行きますか?」 (ジミン

「知らずに教えてくれるのは国ルールㅇㅈ?」 (ナムジュン

「インチョン〜でも、私たちの昼食はどこですか?」 (ジョングク

「フィシバンガヤジどこに行くの?

「あㄲㅈいつもフィシバンだよㅅㄲは」(ユンギ

「女主はいないと呆然としている?ㅂㅅㅋ

「二人とも違うのは何なの?

「私は避難所〜」(ツヤ

'?このㅅㄲ本当のことは… (湖畔
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次回から