「今日は本当におもしろかった」
「私も-ㅎ」
トゥク
「なんだと突然ビオネ、俺傘あるから連れて行ってあげる」
「いや、君と反対側だから帰らなければならないじゃないか」
「それでも、あなたは風邪ひかれる」
「ここでジャンプすればすぐに行って、私行く!」
「あの…ハ…もう言わない」
•
•
•
•
•
こんにちは -
ティリリック -
鉄 -
「お姉ちゃん!来た…何、なぜ当たってきたの…?」
「ジョングク..姉のタオルひとつだけ持ってきて、」
「わかりました!、ちょっと待って」
ジョングクはすぐにトイレに行き、タオル一つを持って出た。
「ジミンは兄が傘を持っていませんでしたか?」
「いいえww
「うーん…私を呼ぶ」
「雨が多いのに、大丈夫そうだろう」
「次からは私を呼んで、分かるだろ?」
「うん、わかるーㅎ」
そして一日が過ぎた。
