彼氏から彼氏へ

10話雨

「今日は本当におもしろかった」

「私も-ㅎ」

トゥク

「なんだと突然ビオネ、俺傘あるから連れて行ってあげる」

「いや、君と反対側だから帰らなければならないじゃないか」

「それでも、あなたは風邪ひかれる」

「ここでジャンプすればすぐに行って、私行く!」

「あの…ハ…もう言わない」






こんにちは -

ティリリック -

鉄 -

「お姉ちゃん!来た…何、なぜ当たってきたの…?」

「ジョングク..姉のタオルひとつだけ持ってきて、」

「わかりました!、ちょっと待って」

ジョングクはすぐにトイレに行き、タオル一つを持って出た。

「ジミンは兄が傘を持っていませんでしたか?」

「いいえww

「うーん…私を呼ぶ」

「雨が多いのに、大丈夫そうだろう」

「次からは私を呼んで、分かるだろ?」

「うん、わかるーㅎ」

そして一日が過ぎた。