彼氏から彼氏へ

第6話好きな人

「お腹がすいたすぐに食べよう」

「まあ…生き残るという愛ですか?」

「黙っておいしいなら0カロリー」

「いや、そこでジョングクが通り過ぎる」

「ああ、私たちのジョングクも連れてこなければならない」

トゥルルル -

ダルカック -

- 「こんにちは?」

- 「ジョングク!頭を右に回して」

- 「うん?右?」

ジョングクは首を回すとヨジュを見て、笑っていた。

- 「お姉さん!」

ガラ -

「ジョングクアイと私の子」

「へへしかしなぜ歌う?」

「ジョングクもトッポッキを食べる?」

「うーん…ちょっとジミンイヒョンと話してください。」

「うん、行ってきて」






「お兄ちゃん、私たちの姉妹を締めくくる?」

Gravatar
「..好きじゃない、とてもたくさん、でも片思いがつくように大変だね..ㅎ」

「..お兄さん、私が助けてくれます、私たちの姉とうまくやってくれます」

(ピーシック - )「ありがとう、ジョングク」

そう二人だけに秘密の約束を作ったジミンとジョングクだ。