総照準発射
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(チーム長)
「え、一巡って来た?」
「早く上に行ってみてください」
(ヨジュ)
「はい?
昨夜、スルパーティーの余韻で二日酔いを我慢しながら入った魔獣隊。
(チーム長)
「ツヤだ!一瞬来た!」
ミンの傾斜?
あ、ダメだ。
その時、こぼれて寝ていたツヤが目をつぶして起きた。

(ツヤ)
「疲れたことを知りながらなぜ何度も目覚めます…」
うわー、ジョンXセクシー。
(チーム長)
「一つの警官を連れて行かなければならないのか?」
「私は直接動いている?」
(ツヤ)
「ああ、大好きです。チーム長。」
(チーム長)
「はい。すぐに消えてしまいます」
(ツヤ)
「売りなさい」
二人の間にぎこちなく立っていたヨジュが、力強くツヤに話しかける。
(ヨジュ)
「あ…」
(ツヤ)
「何が起こっているのか気にしない」
(ヨジュ)
「あ、はい…」
ツヤの半末を聞くと昨日のことが思われたように顔が赤くなったヨジュだ。
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総照準発射
(ツヤ)
「さあ、震えないでください。」
(ヨジュ)
「今いたずらしてるの?」
ここは大将の事務所、だから庁長の事務所ではない?
私はなぜですか?
瞳だけを転がして転がって艶を見つめるヨジュ。
(ツヤ)
「怒るわけじゃないから一応入ってみて。」
(ヨジュ)
「いや、私…」
ツヤはずっと灸を入れる女主の肩をトゥクトゥクトダックである次、
ドアを開けて女主を渡した。
(ヨジュ)
「ああ、こんにちは。魔獣隊所属のハンヨジュの警察官だ」
扉が閉まり、どんどん小さくなった女主義の声がまったく消えた。
うまくできます。

(ツヤ)
「そんな顔でどう捕まえると…」
ああ、ツヤはなぜですか?
ツヤも昨夜がちょっと売れたように、さっきの週のドルル転がっていた表情が
可愛くてくれない姿だ。
ᆞ
まっすぐ
(ヨジュ)
「先輩!」
(ツヤ)
「え、出てきた?」
(ヨジュ)
「な、なんですか?あの急いなんですか?」

(ツヤ)
「楽しかった、楽しかった」
「おめでとうございます。
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(ヨジュ)
「私、こんにちは。魔獣隊所属のハンヨジュと言います。」
(庁長)
「え、ヨジュさん。けがをしたところは大丈夫ですか?」
急いで走ってきて女主の体の状態を調べる庁長。
(庁長)
「犯人を捕まえて怪我をしたと聞きました」
「自分の体を酷使しながら犯人を捕まえる意志が
とても感動的でした。 」
(ヨジュ)
「はい?」
(庁長)
「ハハ、たくさん驚いた姿ですね」
「だから、ヨジュさんがもっと仕事をしてほしいので、
競技で進級をしてもらおうとします。 」
もう進級だって?言うことはできません。
(庁長)
「あまりにも小規模の中でも、小規模の進級です。
別に進級式はなくてすみません。 」
「現時間のブロ・ヨジュさんは一競長です。」
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(ツヤ)
「チーム長、私たち来ました〜」
(チーム長)
「え、女主!あの進級おめでとう」
なぜ不安な予感はいつも間違っていないのか。
(チーム長)
「ツヤ!女主連れ出て。」
「出動だ」
