必ず隠してください〜

新しいメモ






カン

帽子をすっかり押したミン・ユンギが学校の正門周辺にメモを一つ置く。

それで呟いた。

うーん…心が変わってしまいます。

彼が置いたメモにはこう書かれていた。
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