ちょっと驚いたけど嫌ではなかった。ナムジュンの体はまさに幻想だった。
セクシーな腱にシックスパック適切な筋肉がその体を見るたびにさらに興奮していた。ナムジュンはマナーでゆっくり始めた。しかし、我々はすでに興奮していた。ナムジュンのピストンが終わった頃、私はナムジュンが上がった。もう終わらなかった。我々はますます上昇した。
翌朝、目が覚めた。ナム・ジュンは昨日とても大変だったかまだ眠っています。それで私はナムジュンの口にポポをしました。
「可愛い…」
私はキッチンに行き、卵フライをしました。
その時、ナム・ジュンが私に近づいてバックハグをして尋ねた。
「うわー、おいしいですㅎㅎ」
「起きた?疲れたら行って休憩」
「ひとりも疲れずに横でお顔を見たい」
私は顔が爽やかだった。
「そんなことはどこで学んだのか」
「wwww」
私たちは座ってご飯を食べました。
ナムジュンが言う。
「生まれて一番楽しいクリスマスだった…」
「私も..ㅎ」
- 特別編出てきます🥀🔞🌙💋
