あまりに遅くなってきた…?

4話
@@さて私たちのパーティーをしようとしましたか?
@ヨジュネ、夕方
「…それで、ヨジュの週量があんだって?」
「お酒に弱い」
「誰が遅くてスルモン飲んで!」

「誰が飲めなかった…?」
「お前ら! ツヤだ!」
「え、なぜ」

「後!」
「ネズミナ君をグルケちゃんとしないといけない」
「何を言ってるの?
@@ハン... 3時間後

「ふう…私が何を言ってくれるのか」

「ウム教えて」
「あの…いや…私の友達が私と同じように転校しましたか?
しかし、転校の日から何度も気になる人がいます。
最初はハナまた気にしようとしたが、しばしば目立つ帯」

「笑
「あの…やっているじゃないか、キム・ヨㅈ…あ..さん…」

(女酒酒)
「誰が私が好きだ?」

「めちゃくちゃじゃなくてただ打つ」
「うん…」
「wwwと兄ちゃんだけ寝てますか?」
「いったん寝るんだ」

「お兄さんだから女主好きだって?」
「..そんな感じだ」
「や、ツヤ、寝る私の部屋に入れて」
「ツヤの形を?」
「お前、それでも男女が漢方にいたら…」
「そんなことは起こらない」
「ええ…」

「疲れる…」
「お前も言うだけ」
「なんと、」
「ジョングクが好きだ」
「私も好きだㄱ…?」

「あなたのツヤが好きですか?」
「そんなようでも…」
「わ..さん..双方だね」
@@ㅖ...ㅖ....
