
1話
@ヨジュネ、朝
うーん…?

「もう朝?」
「ホットハム…ちょっと待って…一応」

「遅れた!!!!」
@学校
ヨジュがディップから入る。
やはり他のクラスのようにみんなの後ろを振り返る

「女主学生?たくさん遅れましたね。.^^」
「あっ…愛してるサム」
「…すぐに座って座ってください」
「うん」

「来ましたか」
「何かその脚説が同じ表情は…」
@休憩時間

「キム・ヨジュ私たちが来た」
「なんだパクチムも来た?」
「ええ、この兄はあなたの友達がいないというニュースに来ました」
「私の友達がいれば…」
「呼んでくれ」
「ㄱ..そう呼んでくる」

「これは…ユン・ギー…ちょっと待ってください…」
「どこに?」
「冷たい…後ろのドアに…」

「あちこち作じ民がいるのに?」
「パク・ジミン知ってる?」
「知ってる」
「ㅇ..うん..そう」
まだとても厄介です...

「ㅇ…友達連れてきた」
「ツヤタイプ?」
「私たちどれくらい親しいのに…ハハそうそうツヤ兄さん?」
「ㅇ..?」
ツヤは個人事情で1年を過ごした

「私は話してどこに行きます」
「いや…ユン…」
行かないで!行かないで!ぎこちないですね!
「wwwwユング?」
「キヤ…」

「愛称だ?私も作ってくれて…
「…消えて」
私は何を食べられませんでしたか?
@放課後
「今日も険しい一日だった」

(おばあちゃんアムトンおばあちゃん)
「つっぺ…あのおばあちゃんなんだか俺に来そうだな。」
「あっ…はい」
「うーん…だからお嬢様は賢明な選択をしそうだな。」
「^^;;」
「だからこそ……」
!!!何を取り出す!
「このステッカー…お嬢様が好きな人の首に貼るよ」
「はい?」
「じゃあその人はお嬢様が好きになるだろう」
「もしお嬢様に好感がとても少しでもあればね」
「……」
「ステッカーはその場で溶けて吸収される」
「どこ、必要だと思いますか?」
「はい」
「合計2つをあげるね1つはサービス」
。
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。
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何が起こったのか
@ここまで見てくれてありがとう!物語は続きます!


