「なぜ?」
「私とデートに行きますか?」
「何をしたいの?」
「遊園地に行きます!!!!」
「はい」
。
。
。
「ヘヘンは私たちに乗るか?」
「女は何に乗りたい?」
「うーん…あそこ360度帰るんです!」
「そうそう!」
「今私たちのカルーセルに乗ります」
「遊ぶ時間なので写真撮っても綺麗だね」
「じゃあ私を撮ってくれますか?」
「当然じゃない」
「オオン」
📸📸
「と…写真なんてよく撮りますか?」
「携帯電話初めて出た時から撮ってきたわ…?」
「あ……じゃあ歴史みんな見てきたな」
「でも30年間は完全吸血鬼として生きて人間の生活をよく知らなかった」
「それでも470年じゃないですか..ㅎ」
「そうではない」
「私たちは少し遅れましたが、ヘッドバンドもしますか?」
「グラン」
「女主にしたいこと全部やって」
「www はい」

「女はどうですか?」
「ヘヘン掻きます」
「ええ…?」
。
。
。
「うわー、本当に幸せです」
「幸いだ」
「ごめんなさい…俺がこんな存在だから…」
「私が普通の人間なら、こんなのは本当の平凡なのに…」
「そう言わないで」
「前の先輩がそんな存在だからいいんですか?」
「特別じゃない」
「私が今本当に特別な存在と付き合っているようで気持ちいいのに」
「でも…」
「多くのことを経験してこんなに良くなったじゃないか…」
「そんなこともあるからこんなに良くなったんです」
「肯定的に考えようと私はいつも言いますか?」
「うん…わかる」
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