朝
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ダヒョン:ナヨンああ…起きて…
ナヨン:流れて…5分だけ…
ダヒョン:学校に行かなければならない。
ナヨン:ああそうだ
ダヒョン:起きなさい
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ダヒョン:ナムツ!
ナヨン:ああ…。
キム・ナムジュ:ダヒョンああㅎ
ダヒョン:早く行こう!
ナヨン:(カップル台無しに…)
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<教室>
先生:みんな次の時間
科学室だ〜
学生:はい!
ダヒョン:行きたくない…何も
やりたくない..
キム・ナムジュ:ダ・ヒョンアに行こう!
ダヒョン:ウン!
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<科学室>
先生:ビーカーが遊ぶから
みんな気をつけて
学生:はい
ダヒョン:これを入れて…
先生:授業の終わり〜ダヒョン
科学室を整理してください〜
ダヒョン:はい
整理中……
ダヒョン:一次…(滑り)
チャングラン
私は手を滑らせてビーカーを壊してしまった。
ダヒョン:ええと…どうですか…。
取り除かなければならない…。
その時、誰かがダヒョンの背中を打って行った
ダヒョンの中心は前方に撮影されました。
ダヒョンは本能的に手で床をつかんだ
手にガラスが刺さった
ダヒョン:ああ…
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<保健室>
ダヒョン:善…生……?
ランチタイムだから保健サムはいらなかった
やむを得ず減算できるほど
!ガラス彫刻を抜いて教室に行った
先生:ダ・ヒョンア早くご飯を食べる
ダヒョン:はい。
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[休憩時間]
ダヒョン:つぅ…痛い…
キム・ナムジュ:ダ・ヒョンああ病気?
ダヒョン:ええと…え?
ダヒョンの手に血が埋まっていた
キム・ナムジュ:??!!
ダヒョン:それで…
(科学室であったこと説明中)
キム・ナムジュ:……言わないで…
ダヒョン:ハハ..
キム・ナムジュ:しばらく
ナムジュはバンドをもたらした
ダヒョン:ハ...
キム・ナムジュ:う…笑わないで!!///
ナムジュが引き出したのはポロ*バンドだった

ダヒョン:笑
キム・ナムジュ:うん…//
やはりバンドはポロ*バンド^^
