お手伝いします。

#10キツネ

<家>

ダ・ヒョン:ㅎㅎ
ママ:何がかわいいですか?
ダヒョン:ああびっくり!
あ……いいえ!
ママ:恋愛はできませんでした〜^-^
ダヒョン:ああ当たり前ですね~は。

ティリリング ティリリング
ダヒョン:学校に行く…
行きたくない…それでもナムジュがいるから…
 ママ:慎重に行って〜
ダヒョン:はい
<教室>

ダヒョン:まだ授業を始めるには 
遠かったのでナムジュとおしゃべりしなければなりません〜
ナムチュウ!
キム・ナムジュ:え?
ダヒョン:今日は転校生に来るのに…
キム・ナムジュ:だから…誰か…

先生:みんな席に座って〜
ダヒョン:私に行きます!
キム・ナムジュ:(手を振る)

先生:パク・ウーに入ってくる〜
ダヒョン:(翔?名前は可愛い)
パク・ウヨ:アンニョン!私は紳士だとハム
よろしくお願い!(大体舌短い音)
ダヒョン:舌を立てた…?

私も知らずに一言を大きく言ってしまった

ダヒョン:えっ…。
学生:ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

パク・ウヨ:....///
[休憩時間]

パク・ウヨ:あなたはそれをしなければなりませんでしたか?

ダヒョン:ああ…それは間違った言葉です。

パク・ウヨ:そうです!屋上に来る
ダヒョン:うーん。
私は怖かった...
またそんなことが起きるかな…。
<屋上>
ダヒョン:なぜ…呼んだの?
パク・ウヨ:私は何をしていると思いますか?
ダヒョン:分からない…ㅎ
<教室>/[南州視点]

先生:ダヒョンと憂いどこ?
終えたけどこいつら..
キム・ナムジュ:(どこにいるのか…)
先生:ただ授業をしましょう。
キム・ナムジュ:はい..;;
<屋上>/[ダヒョン視点]

パク・ウヨは手にカッターを握った。

ダヒョン:それで…私を傷つける…?
パク・ウヨ:(シイック)

紆余は気持ち悪い笑いを作った

???:꺄아아아악!!!!!





これは何ですか?

宿題はんだに締め切り時間が..

すみません😅



盲目ではなくソンティング!