<家>
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ダ・ヒョン:ㅎㅎ
ママ:何がかわいいですか?
ダヒョン:ああびっくり!
あ……いいえ!
ママ:恋愛はできませんでした〜^-^
ダヒョン:ああ当たり前ですね~は。
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ティリリング ティリリング
ダヒョン:学校に行く…
行きたくない…それでもナムジュがいるから…
ママ:慎重に行って〜
ダヒョン:はい
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<教室>
ダヒョン:まだ授業を始めるには
遠かったのでナムジュとおしゃべりしなければなりません〜
ナムチュウ!
キム・ナムジュ:え?
ダヒョン:今日は転校生に来るのに…
キム・ナムジュ:だから…誰か…
先生:みんな席に座って〜
ダヒョン:私に行きます!
キム・ナムジュ:(手を振る)
先生:パク・ウーに入ってくる〜
ダヒョン:(翔?名前は可愛い)
パク・ウヨ:アンニョン!私は紳士だとハム
よろしくお願い!(大体舌短い音)
ダヒョン:舌を立てた…?
私も知らずに一言を大きく言ってしまった
ダヒョン:えっ…。
学生:ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
パク・ウヨ:....///
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[休憩時間]
パク・ウヨ:あなたはそれをしなければなりませんでしたか?
ダヒョン:ああ…それは間違った言葉です。
パク・ウヨ:そうです!屋上に来る
ダヒョン:うーん。
私は怖かった...
またそんなことが起きるかな…。
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<屋上>
ダヒョン:なぜ…呼んだの?
パク・ウヨ:私は何をしていると思いますか?
ダヒョン:分からない…ㅎ
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<教室>/[南州視点]
先生:ダヒョンと憂いどこ?
終えたけどこいつら..
キム・ナムジュ:(どこにいるのか…)
先生:ただ授業をしましょう。
キム・ナムジュ:はい..;;
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<屋上>/[ダヒョン視点]
パク・ウヨは手にカッターを握った。
ダヒョン:それで…私を傷つける…?
パク・ウヨ:(シイック)
紆余は気持ち悪い笑いを作った
???:꺄아아아악!!!!!
