ダヒョン:考えてみましょう..
イ・ドユン:ええと…
。
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<教室>
ダヒョン:ええと…大変です。
ナヨン:ダヒョン!
ダヒョン:え?ナヨン!
ナヨン:何をしたのかそんなに力がないよ!
ダヒョン:それが…(言うか…?)
ナヨン:ああ、何で
ダヒョン:ああ…いいえ!
ナヨン:致命的です!ㅡ3ㅡ
ダヒョン:ピッとした?
(鐘)
ナヨン:いいえ…行くべきではありません!
ダヒョン:うん〜
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先生:さて、家に帰る前に
明日運動会があります〜
学生:ああ、サム!あらかじめ教えてください!
先生:先生ははっきり言ったのに?^^
学生:はい…?
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[過去]
学生:(漂う)
先生:来週に運動会があります〜
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[現在]
先生:とにかく明日パンツを着て私服!
学生:うわー!
先生:それでは授業の終わり!
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ダヒョン:꺄!運動会だ〜
ナヨン:力も弱い人
運動会は好きです。
ダヒョン:好きかもしれません!
ナヨン:笑
ダヒョン:う…笑わないで!
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ダヒョン:おやすみ〜
ナヨン:おやすみなさい〜
<家>
ダヒョン:行ってきました〜
ママ:うん〜
ダヒョン:(フルソク)ベッド良い。
ああ、私は服を選ぶべきです〜

ダヒョン:ヘヘイプダ
ママ:早くしましょう!
ダヒョン:ハル…もう12時?!はい!
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ティリリングティリㄹ...
ダヒョン:(アラームを消して)フアム…よく眠った
ママ:ご飯を食べる
ダヒョン:(汚れ汚れ)
行ってきます!
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<教室>
先生:さあ、あなたはペアを決めます。
私たちのクラスで2人、先輩クラスで2人〜
学生:はい!
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(ペア設定中)
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先生:ナムジュとダヒョン〜
ダヒョン:はい??
キム・ナムジュ:はい?
パク・ウヨ:これを再び抜いてください!
先生:パク・ウー、どこで大声だ。
さて、ペアは優しくて2年生3クラスに行けばいいよ~
ダヒョン:はい。
ナムジュのように2年生3クラスに行った
キム・ナムジュ:(ぎこちない)
ダヒョン:(ぎこちない)と。
キム・ナムジュ:そうです。
ダヒョン:あ…こんにちは……?
