
(ジョングクは再び降りて行った。
「う…?
「いや…?なぜ…?(どうして分かったのか)」

「サムツォの表情が悪かった!」
「しばらく考えたらそうだった…ㅎ」

「ウユンが..! 幼稚園よく行ってきた…?」
「はい…!!
(シダのような手でハートを作った)
「お母さんも私たちのウユンが愛しているㅎ」
「えっ…?このサムッは誰だ?
(ウ・ユンが小さな指で指している人は違いません。 ジミンだった)
「……おじさんがそんなにハンサムだった…」

「うん…!でもおじさんの名前はなんだ…?」
「私はパク・ジミンだ…ㅎ」

「うわー、私とおっぱいがまた!!ㅎㅎㅎㅎおじさんと遊ぶ!
「ええ..ㅎ何して…驚き…?」

「私は幼馴染でシッパー!」
「幼馴染..?」

「うん…!ママはママ!サムチャはパパ!ㅎㅎㅎㅎㅎㅎㅎㅎ」
予告編
「ㅇ..女..女宝…」
「ㅈ..自己だ…」
「ㅎㅎㅎㅎ面白かった……次回また!」
「自分で新入歓迎会があるから今日は外食だ!!!!」
「ヨジュヤ…
「うう…ウン…酔ったガタ…へへ…」
「ヨジュヤ私の家で寝て行く…?」
「ヨジュ…きれいだ…ㅎ愛してる…」
