イルジンたちから抜け出さなければならない!

番号

学校--
ソン・ドンピョ:おい!カン・ミンヒ!私たちは今日驚いていますか?
カン・ミンヒ:ええ〜
ソン・ヒョンジュン:私も私ですか?
ソン・ドンピョ:ウンウン
---休む時間---
ソン・ヒョンジュン:10 9 8 7 6 5 4 3 2 1キャッチ!
ソン・ドンピョ:うーん! (ジャンプ中..)(パック)
ソン・ドンピョ:なんだか謝罪に行きます。
ソン・ドンピョ:ああ…すみません。


キム・イェリン:え?なに?ソン・ドンピョ?あなたは撮られました...


- 給食室 -
キム・イェリン:よ、スイミング!イルとパク・ソリンド
パク・ソリン:ㅇㅇ
イ・スヨン:なぜ
キム・イェリン:ソン・ドンピョという話
イ・スヨン:ㅇㅇ 
パク・ソリン:ㅇㅇありますㅇㅋ?
キム・イェリン:ㅇㅃ2

キム・イェリン:
ソン・ドンピョ:はい?
キム・イェリン:
ソン・ドンピョ:はい。

ソン・ドンピョ:ミン・ヒ、ヒョンジュンナ
カン・ミンヒ:ウイング?ええと…
ソン・ヒョンジュン:ミン・ヒヤに従ってください。
カン・ミンヒ:いいえ、私も何かあります。
ソン・ヒョンジュン:ウン

--屋上で--

キム・イェリン:(…)ヤソン… 

ソン・ドンピョ:はい?

キム・イェリン:いいえ週末に時間がありますか? 

ソン・ドンピョ:はい?ああ先輩の週末に時間があります。

キム・イェリン:アンナンバー。私は010

ソン・ドンピョ:ああ..私は010-1234-5678です。

キム・イェリン:必ず見てください 

ソン・ドンピョ:ああ…はい…


-次の話を楽しみにしてくださいㅜㅜ♡♡-