男サチンにキスした。

06

テヒョン:「ジョングク!
今日踊る練習があることを知っていますか?」


ジョングク:「わかりました!
その後、学校の裏門で見て」








学校の後文










テヒョン:「わ~学校の終わり!」



ジョングク:「私は宿題の後にきつくする必要がありますㅠㅠ
グラドゥダンスはあきらめない!



テヒョン:「早く練習して行こう!」










練習室到着









ジョングク:「わ~大きい」



テヒョン:「あ…女主が来なければビデオを撮るのに…」










20分後...









テヒョン:「女主は来ないので、私たち同士でやりましょう」




ヨジュ:「なんだ…あ…テヒョンああ……ジョングク!


早く撮ろう」



「どうしますㅠㅠ二人が上手です...
倒れてクレイジーㅠㅠ」









4時間後









テヒョン:「ああ…めちゃくちゃ…」



ヨジュ:「私は水を飲んだ!」


「早く行ってくれ!」


タタダドット




ヨジュ:「うーん」
『今めちゃくちゃですか?本当!ここですか?









タック!









ジョングク:「私は捕まった!
姫様www」


テヒョン:「あなたは何ですか?
いつから姫王子の仲だった?



ヨジュ:「ジョングク!本当!そう言わないで!
本当にㅠㅠ」


ジョングク:「なぜ?顔が空いているの?」


ヨジュ:「もう。」
「ああ本当の開設だ♡
クレイジーㅠㅠ



???:テヒョン兄弟!
(???の正体は07便から)