テヒョン:「ジョングク!
今日踊る練習があることを知っていますか?」
ジョングク:「わかりました!
その後、学校の裏門で見て」
学校の後文
テヒョン:「わ~学校の終わり!」
ジョングク:「私は宿題の後にきつくする必要がありますㅠㅠ
グラドゥダンスはあきらめない!
テヒョン:「早く練習して行こう!」
練習室到着
ジョングク:「わ~大きい」
テヒョン:「あ…女主が来なければビデオを撮るのに…」
20分後...
テヒョン:「女主は来ないので、私たち同士でやりましょう」
ヨジュ:「なんだ…あ…テヒョンああ……ジョングク!
早く撮ろう」
「どうしますㅠㅠ二人が上手です...
倒れてクレイジーㅠㅠ」
4時間後
テヒョン:「ああ…めちゃくちゃ…」
ヨジュ:「私は水を飲んだ!」
「早く行ってくれ!」
タタダドット
ヨジュ:「うーん」
『今めちゃくちゃですか?本当!ここですか?
タック!
ジョングク:「私は捕まった!
姫様www」
テヒョン:「あなたは何ですか?
いつから姫王子の仲だった?
ヨジュ:「ジョングク!本当!そう言わないで!
本当にㅠㅠ」
ジョングク:「なぜ?顔が空いているの?」
ヨジュ:「もう。」
「ああ本当の開設だ♡
クレイジーㅠㅠ
???:テヒョン兄弟!
(???の正体は07便から)
