「お兄ちゃん!!!なぜ私にヤドンサイトを教えて…うーん…ヘヘン」(ユンギはドアを開けてジンヒョンに向かった。「どこサイト?「オム……どうせ私変態じゃないの……?」「まぁ……そうですね…いやそれじゃなくてさっき共有して!」(ユンギはソクジンの大肉をつかみながら知らせてほしいと叫んだソクジンはわかると置くように言い、ツヤは置きながら勝利の表情をした)めちゃくちゃ.......うーん...ヘン....;;;;;;;そうではありません...