
「お兄ちゃん……なんですか…?

「なんと言ってじゃあ俺の女奪わないで」

「ああ、パターンに、実際に一つ教えてください。 私はあなたが好きです...だから私は奪うでしょう...”

「なに…?好きなら言わないな、お前の中に南仏なの?」

「まあ…

(ジョングクはツヤの唇を抱きしめた ツヤの唇には彼の舌が動いていたツヤはぎこちなく、ジョングクはそれを感じたのか血食笑ってずっと口を合わせていた。
「ぷっ……ジョングク……お前……本当……」

「は……お兄さん…なんでこんなに甘いんだ…? 本当食べたい」

「お前…そんな言葉どこで学んだ?!?!」

「陣形に学びましたその…コンピューターに野動サイトも教えてくれましたが…?」

「……ㅎチンヒョンが……?

(そんなにツヤはソクジンイに問いに行く次の方にずっと……まあ…明日出てきます…。
作家は勉強に行きます。

おめでとうございます。

