低能ビ
1話
今始まります!


パク・ジミン:パク・ヨジュが起こる〜..(黙黙の答え)
よ!起きなさいと言う!

パク・ヨジュ:ハ。本当に起きたじゃないこの犬子よ!
(拳握り)
パク・ジミン:はい。(無知です。)
ヨジュ:オフ

パク・ヨジュ:イ・イグ…ついに出かけた…
現在時刻8:48
パク・ヨジュ:イン?ああ!学校!!!!!!!
私は知りません。
一度センセに電話する...
ㅎㅎ
)
<電話>
パク・ヨジュ:先生…コロックコロック
私..今日は..痛い..休む必要があります。
と思います..

(シュガーに似たセンセ):まあ…
私はとても病気だと思います。
初めて先生だそうですね。
壊れるよ..

パク・ヨジュ:はい..
..

パク・ヨジュ:はい!おお!
よ!迫る!!あなたは今日学校に行くことができません!

パク・ジミン:なぜ?

パク・ヨジュ:私はセンセに言った!

パク・ジミン:お姉さんが大好きです!!!!~❤❤❤❤


パク・ヨジュ:それでは〜
ありがとうございます。

パク・ジミン:どうですか?

パク・ヨジュ:私はかつて世界1位のJK組織だった!

パク・ジミン:お姉さん!撃ちます!
早く行きましょう!!!!

パク・ヨジュ:
パク・ジミン:うん…
行く中..
???:ええと?来ました 今日は学校の裏地?
ヨジュ:ㅇㅇ
???は誰ですか?
終わり
