いざ机の前に座って頭が黒くなった。
主という友人は、勉強が嫌い
できなければ。
なぜ私はレビルドで友達の体に入ったのか、
もう間違っていない書店の祖父を恨んでいる。
机の前に書かれている「時刻表」という言葉に
びっくりした。
その時もう一度自覚した。
私はホグワーツのレバンクロの学生だということを。
時刻表は次の通りでした。
密かに何がたくさんあったが、重要なこと
今授業時間ということ。
それも魔法薬だ。
魔法薬の授業担当サムがスネープ教授なら…

「ギャングギャングガン!ジャンプ!!」
スコアがずっと震える..
もう一度悪口を食べるだろう。
そう私は地下刑務所まで狂ったように走った。
走りながらスネイプの表情とハチがどうかも悩みながら。
ウダン湯湯 - !
私が何もせずにハングして到着したとき、
みんな私をじっと見つめた。
「すみません、教授!!!」
私はスネープが何と言う前に話をしました。
..プッスッ、大丈夫だと私を起こして立てた。
頭を徐々に聞いてみると、
彼はスネープ教授ではなかった。

「減点減らそうとしたが、今日だけ見てあげる。
私を笑わせたから」
とともに、私を許してくれた。
そう席に入って授業に興味がなかった私は、
おおむね受講時間だけ満たした。
それでも魔法薬の授業室で私は様々な薬の臭い
彼らが気に入った。
•••••••
授業の終わり。この言葉が私はどれほど嬉しいのか分からない
子どもたちが出るまでこぼれているつもりだった。
あれ、あの人はどこでたくさん見ました。
誰だったの..ああ、
キム・ソクジン。その安い。
どうやってキム・ソクジンだと思いましたか?
子供たちはキム・ソクジン、キム・ソクジンには分からない

「バンジージャンプの生徒はまだ行っていませんか?」

「あ、はいㅎㅎ」
私はなぜバンジージャンプの学生なのか…飛び降りたくて飛び降りたのかな。
これはすべて..!!この体の人が起こしたんだ。 ヨジュは絶対そうではない!

安い子..後で見よう
私の中が魔法薬のようにブーグルブーグルするとき、
再び魔法薬教授が半分に入った。キム・ソクジン?
なんだか、私たちの半分に全部訪ねてきて。と私たち二人を見つめた。
「それが実験するのに材料が不足しています。」
と棚の上を裏返していた。
「しかし、ミン・ユンギ教授の学生を知っていますか?
どうやら全部追い出してください」
あ…魔法薬教授の名前がミン・ユンギだったね。
生徒を追い出すの? スネープ教授級でタフなサムか
まぁこんな思いもするようになるみたいだ。
そういえば魔法薬教授の名前まで出たら
今私の体の名前がそろそろ気になりそうです。
私の名前は..

「アスラ」
アスラの生徒が出て行き、私の部屋で頑張ったこと。
ながら平気に言った。
ええ..私の名前はアスラです。ミン・ユンギ教授の部屋を知らない
この体、アスラダ。
「そうですね、じゃあアスラの生徒と元出かけてみましょう」
おい、安い!なぜあなたは勝手に私をエクスポートするのですか..
「うーん…アスラの学生は置いて行きますか?」
「なぜでしょ。
こだわったサム教授二人が会えばできることのようだ。
私が疲れている気分..誰が私を連れて行きます。
ハーフィルならなぜ!アスラに憑依されてこの苦労をするか
ここにいる以上、こうしていなければならないでしょ。
だんだん考えるほど前の世界が詰まっている。
作家の言葉
ㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡ
最後に2枚が出ました。
もともとこれはチュソクのときに出そうとしましたが…
ただチュソクプレゼント(?)だと思ってください🥰
楽しく見てほしいです。.ㅎㅎ
ああ、そして..
*もしかしたらわからない削除しました:)
大丈夫です。
見てみましょう!
みんな楽しんでください。
次の章で見てください🤗
