恋愛の惨犬(短編そり集)

上半身メガネ

高1時なのに、あの時は見知らぬものをめちゃくちゃにして僕と親しい友達とだけ遊んで私たちの半分に奇妙な男の子を見てチョン離れて親しくなろうと近づいてくるすべての男子たちに鉄壁打ちしたが、16月月から私たちの半男の一人が私にずっと挨拶して話をするんだよ


突然メガネがガをずっと話しかけたので、最初は不便だったが、彼女が見たら子供たちがすべて良いと言い、サムルも好きになって優しい子だと思った。


ところでメガネと私の席が遠く休む時間や一日に一度は必ずしも別ではないことで話しかけて私が後ろにいて時計を見れば猫が見えるのにずっと猫と目を合わせて何か後ろから暖かい視線が感じられて見て他を見ている


でも私がずっと猫が話しかけるとちょうど答えだけしてくれて、だから猫が大変だったのかいつから言わないとそう2学期が始まり、私たちは国語授業を上下半分に分けてしまうのに私は下半分の上半分だった


ところで下半分はサムが席を決めてくれたので、机に回して座ったが、私が下半分に座る席がメガネ座であった。


ところがある日、試験期間だったので、机の中に本が多くてとても重かったのですが、集まりにしなければならず、一人で机を返さなければならなかったのです。


だから机が大変に回るからメガネが机に戻して上半分に行ったよ… その日からメガネは毎回机を返していったし、その時から何か心が開かれたようだwwwww


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