[ジンシュン]キム・ソクジンという転校生
01. 憎悪

선Line
2020.05.09閲覧数 53
01
嫌い
***
「ジミンア-」
続いてジミンにダッシュをするソクジン、そんなソクジンのためにジミンのペアなツヤは死ぬ味だ。
だから急いでサムに席を移してほしいとも言ったがサムは断固としてダメだという言葉だけ残しては去った。
それでは、横からこの姿を見続けてるの?と言って頭を握るツヤだ。
ジミンはツヤがソクジンを好むことを一気に知って押してあげようとしたが、しばしばソクジンが自分にこうして死ぬ味だった。横から落ち込んでこぼれているツヤは気になって死ぬがソクジンは自分の前でダッシュだからそれだけでもする。
「ツヤ、私たちの売店行くか?!..」
ジミンは本当に見ることができないか、ユンギと二人で売店を持って伺餅の席で起きた。
ジミンがするとユンギはびっくりしたが、ユンギは今片思いをあきらめなければならない、..する状態なのでジミンの姿を見ては悲しい笑いを負っていないよ私がお前ら買ってくるよ..ㅎと話した。
だが、そんなに艶が堕落してはならない。石津のお菓子も買ってくるふりをしながら石津のお菓子にカプサイシンを入れるつもりだ。売店でカプサイシンを買わなければならないとして、シイク-不気味な笑いを作るツヤだった。
心地よい心でツヤは出発したが後ろからソクジンの声が聞こえ始めた。飛び出すのか、
「ツヤだよああ!!!!!!!」
ツヤを歌いながら飛び降りるソクジンに耳をふさいだがソクジンは気にしないか走ってきて肩を務めた。
うん!音を立てて当たったツヤはボールが赤くなったが気づいた石津はアリがなくて一緒に売店に行こう!と親しいふりをした。ところがもっと深刻なのはソクジンが親しいふりをすることにツヤのボールが膨らむことだ。
ユンギもこういうわけで、キム・ソクジンにソルランダというのがとても誇りに思って、喧嘩してイライラした。
私もこんな愛が好きにはならないのに私が勝手になるのかと!と一人で中に迷惑をかけるツヤだ。
「キム・ソクジン、ただ行く」
私がカプサイシンを入れないと!だが、ソクジンがそんなことに気づきがなく、当然売店に一緒に行くことになった。
ツヤは中に私がどうやってこのような愛を••。と一人で自責したりもしたが、石津が良いのは変えられなかった。
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「さあ、買った」
ソクジンは自分自身を王昌事故ジミンのものも買った。冷蔵庫の中からトーレXを取り出して甲部か…と一人で星の星妄想を浮かべるツヤだ。