ソクジン:私は死にたいです。生きることがとても怖い。

私は今日また刀を聞いた。手首を引いた。
ジミン:兄!クレイジーですか?気をつけて!本当にこれをしないでください。よ!
ソクジン:申し訳ありませんが、私はどうしようもありませんでした..
ジミン:もうこれをしないでください。

ソクジン:(またジミンが私の手首を自然に薬を塗ってくれた)
ソクジン:ただ今日はこんなに止めよう。
みんなありがとう。愛して。
私は飛び出したときに誰が私の足を握った。
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ジョングクが…?
ジョングク:兄……何度もこんなことしないで…。
ずっと気になりすぎて屋上に来てみたけど兄が飛び出そうと…
ソクジン:はい、申し訳ありません。
ジョングク:……。

