Kグループ
「は……近いうちに…ここが私の席だなㅎ」

「予備会長様 こんにちは、会長様秘書を務めることになったキム・テヒョンと言いますよろしくお願いします」

「そうです、嬉しいですね。

「ああ、そういう方に従います」

(キム・テヒョンは秘書室に行き、ノートパソコンを押して盗聴装置を接続させた)
「今接続しますのでしばらくお待ちください」

「終わりました聞きましょう」

「…ミン・ユンギと通話してはいけないのに……なんだ…

「はい、わかりました会長様(やはり民会長様の言葉通りにサイコ君に気をつけなければならない)」

(そんなソクジンはしばらく一杯のコーヒーにロビー1階にあるカフェに向かった。
Yグループ
「ええ、テヒョンああ、何を見つけましたか?」

「ヒョン…キム・ソクジンがチョン・ジュヒさん00住宅に監禁させておくつもりだから、イマン(電話を切る)」

「おやすみなさい。安い。 四肢を挽くたてを引き裂くから待ってくれてサイコ」

