ラストシーン

あなたのシェルター

いつも同じ場所に戻る
上がれるかな?不安だらけのあなた
階段の終わりに
私は再び立ち上がる

しばらく登って振り返ると
むしろ下に行くべきだろうか?それに終わりはあるのだろうか?
疲れた心
誰にも言えないとき

毎日、疲れても
私は明るく輝き、光になります
もう少しでお互いに辿り着く
私はあなたのもの、私はあなたのもの
階段を使う場合は休憩場所を確保しましょう
一瞬でも
安心してください