[イ・サンサン短編小説] RED APPLE

レッドアップル

18歳の純粋少年イ・ウンサン、変わる。

「うーん…なに?」 18歳の少年イ・ウンサン。彼は眠りから目覚めた。何かおかしい彼のベッドの反対側には全身の鏡があり、イ・ウンサンは鏡をよく見ている習慣がありました。イ・ウンサンは誰も言えない〜