「……」(ヨジュ
「…私は本当にクレイジーだな…」
「本当にクレイジーだと思う…!」(ファアアック_!
「ああああ..!!」(防房
「どうやって…私が…私が…」
「は…」
あの子にときめかないと…
私の心は壊れたようです。

学校
「…」(メゴン_....
「ヨジュヤ…」(ヨンジュン
「えっ………」
「大丈夫…?」
「えぇ…」(止まった
「…」(ヨジュ
「ヨンジュンア」
「うん?」(ヨンジュン
''もし..本当なら...''
「長い間知って過ごしていた友人に…ときめくなら…」
「あなたはどうしますか?」
「…うーん」

「告白すべきだ」
「…そうか?」(ヨジュ
「うん、違いは後で考えて」
「告白からやってみようと思わなければならない…」(ヨンジュン
「え?」
「ありがとうヨンジュンああ!!!」
ドリュック_
コック_
「…私もあなたが好きだったけど…」(ヨンジュン

「君がそう言うから…気持ち曖昧だ」
「たくさん好きだったよ」
「お前の子だってよかったし、お友達だから嬉しかった」
「…次の生には…」

「もっと頑張りましょう」

「…」(ヨジュ
告白...
「うう…」
「なぜ以来?」(テヒョン
ふわふわ_
トゥク_
「飲む」(テヒョン
「…テヒョンツ…」
「なに」(ちょっと
「私…○○好き…」
「ふふっ!!!!」
「オン。.ㅁ..何と?」
「…○○好きだって…」
「…何おめでとう」(テヒョン
「だから…告白は…?」
「..今週木曜日」(ヨジュ
「…二日間残った」(テヒョン
「うん…」
「お茶だったらどうしよう…」(ヨジュ
「違いなら_」(テヒョン

「このハンサムな兄に来て_」
「うわー…」(ヨジュ
「感じて……行く…!!」
低バック_低バック_
「……本気なのに」(テヒョン

「…」(ヨジュ
はい..だけを送ろう!
時間があるかと..
俺:[いや○○!]
○○○:[?]
俺「[今週木曜日の時間ありますか?]
○○○:[ㅈㄴ많은데?」]
私:[じゃあ私と遊ぼう!]
○○○:[ㅇㅇ遅れば遅れる]
「…できた!!」
「ああああ……!!」
「デート..デートだ!!!」///

次の話はおそらく完結です
南州投票します!
投票時間は午後12時まで!
今日もご覧いただきありがとうございます。

自分は寝ています_ポポポ..
