_マジックショップ_
2019年11月2日
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「私は…」

「排水地です、さっき
聞いたように、能力はリバイブです。
スタンドスチリングです」

「寮を決めなければならないのに…」
「能力を見ると、テヒョンやソクジン
行かなければなりません。」

「じゃあ私はブラック寮に入るよー!」
スジはすでに心を決めたように
すぐに答えた

「はぁ…ついてきて」

「はいー!」
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「ここは今あなたが過ごす部屋だ」

「はいㅎ、その…
でしょうか?」

「どうやって呼んだの?
「ただ寮と呼んで」
テヒョンは面倒だと思います。
私は言った。

「…何歳ですか?」
それでもしつこく質問
海は樹脂です。

「17歳」

「うーん…私と年齢が同じですね」
「テヒョンと言いましたか?
呼んでもいい?」

「..そうだ」

「お前も俺だけスジと呼んでくれ」
「私は厄介なのが嫌いだから…」

「..行く」

「何が起こったのかわかりますが、次に
会ったら挨拶を受けてくれたり
..そうしてください!」
樹脂の頼みにテヒョンが答える
やったの?
当然釘を聞いたふり..
さっぱりしていった…
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新しいキャラクター

名前: 排水紙
年齢:17歳
能力:リバイブ、スタンドスチリング
レベル(ステップ):8
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すみませんㅠ
昨日来ようとしましたが、作家
痛くて今日来ましたね..😭😓
