「それでも大学ガヤジのお母さんの小声を聞かないで生きていける!アザ!」
学園が終わった後.....
「うぁ……学園終わった!さっさと家に帰って洗って防弾兄弟たち映像見なければ!」
家への道…。
ヨジュ家の前にある怪しい箱にポストイットが貼られていた
「よくちょっと育ててください」
とボックスに貼られていた
「君が何なのにキウラマラヤ! うぅ! 育てるのか、育てないのかは私が決めるとうう!」
「見よう…」
ボックスを開けています....

「ふぁ!!!!完全に眠いですㅠㅠㅠㅠ育てなければ!」
「お茶」
家に連れて来た
「お前の名前はなんだ?ああそうだハムスターだったよ!
「うーん…。名前は何に決めない」
その時、突然ハムスターが倒れた。
「えっ!ハムスターよなぜそう!痛い?」
突然倒れたハムスターが倒れたとてもハンサムな人に変わった
「なんかなのか……えっ!おやすみ!」

人物紹介
キム・ヨジュ / 17 / ハムスターがとても好き / 親和力の甲 / 学校では、核の人自体(キム・ヨジュと書いて核の人と呼ぶ(?)
キム・ソクジン/ 22 /ハムスター半人半数/愛嬌が多い/女主をたくさん惜しみ/女主に自分を抜いたすべての男がオオカミであることを教える

