ハムスターおじさん! [TALK]

04 バックハグ(?)

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家の前に切ない公園(?)
キム・ソクジン「う……。
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この日の天気-10度

遠くから女主が飛び出す
「ハック…ハック…ハック…」
キム・ソクジン「え…?
その時、ヨジュはキム・ソクジンの後ろでバックハグをする
「いや……確かに7時まで出てくると言ったでしょうㅠㅠ今零下10度なのになぜ出てるんですㅠㅠ」
キム・ソクジン「私は見てください!私は大丈夫です!」
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「本当に大丈夫ですか?」
キム・ソクジン「じゃあ当然じゃない!チョンなら……」
ヨジュパディングポケットにソクジンの手が入った




キム・ソクジン「こうして行こう!!」
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女主の顔は真っ赤になった。
「アババーバーバー……」


そうその状態でヨジュとソクジンはひまわりさんを買ってきたという












本当に申し訳ありません。 


昨日は点滅していませんでした。


ㅠ1日1連を守ると誓う


やりました。





手をお願いします。