私の日記

後悔

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なぜその男を選んだのか。
私をもう少し見つめることはできません。

私はその日のあなたを覚えています。
私に明るく笑って手を渡したとき、私は最も幸せでした。

もしその時あなたに私の心を伝えたら、
今は君と一緒だったかな。